A.さまざまな難聴タイプをカバーできる、豊富な種類の補聴器があります。
- 難聴の程度に合わせた製品ラインナップ
- 使用する環境にあわせた性能クラス
- ロジャーやワイヤレス機器など高い拡張機能
フォナックは世界的に大きなシェアをもつグローバルな補聴器メーカーで、難聴で聞こえに悩む方へさまざまな種類の補聴器を届けています。
オーデオシリーズ [efn_note]オーデオシリーズ
選択できるプラットフォーム
パラダイス(2020年12~月発売)
マーベル(2019年6月~発売)
ビロング(2016年12月~発売) [/efn_note]は軽度~高度難聴向けの機種で、小型で目立ちにくくワイヤレス機能なども使えるフォナックの代表的な機種です。
ナイーダシリーズ [efn_note]ナイーダシリーズ
選択できるプラットフォーム
パラダイス(2020年12月発売)
マーベル(2019年6月発売)
ビロング(2016年12月発売) [/efn_note]は高度~重度の難聴向けで、重い難聴に対応できるよう大きな出力と増幅が可能な補聴器です。
バートシリーズ [efn_note]バートシリーズ
選択できるプラットフォーム
マーベル(2020年5月発売)
ビロング(2016年発売) [/efn_note]はオーダーメイドの耳あな型補聴器で、耳型をとってつくるため耳へのフィット感がよく、メガネやマスクのジャマにならず快適に使える特徴があります。
お子さま用の補聴器はスカイシリーズ [efn_note]スカイシリーズ
選択できるプラットフォーム
マーベル(2020年5月発売)
ビロング(2016年発売) [/efn_note]があり、子供の成長に合わせた調整が可能なことや、誤操作をふせぐチャイルドロック機能が搭載されています。
それぞれのシリーズでプラットフォーム(商品の新旧)や性能クラスの選択、空気電池式・充電式・Tコイル対応・ロジャー対応が選択できるなど、使用する環境や好みにあわせた製品を選ぶことが可能です。(※一部対応していない機種もあります。)
また、ワイヤレス機能搭載機種は、マイフォナックアプリとの連携やワイヤレス機器と併用することでより便利に補聴器をお使いいただけます。
上記の他にも片耳難聴用のクロス補聴器や、人工内耳用のロジャー受信機など、ユーザーのさまざまなニーズにこたえられる製品がラインナップされています。
フォナックの補聴器で種類を絞り込むのも選び方の一つの方法としてオススメですね。






