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Q.老人性難聴の補聴器は選び方で気をつけることはありますか?
A.聴力や耳の状態・用途にあわせて補聴器を選びましょう。 老人性難聴の程度にあった補聴器の種類 [efn_note] 軽度の難聴は小さいサイズで耳あなをふさがないタイプ、重度の難聴はしっかりと難聴をカバーする大きな音量が出せるタイプなど、難聴の... -
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Q.価格の安い補聴器と高い補聴器の違いはなんですか?
A.補聴器の価格の大きな違いは性能の違いと考えていただければ大丈夫です。 安い補聴器と高い補聴器では聞こえ方の違いにも関係するので、価格帯は補聴器を選ぶうえでのポイントの一つにもなりますね。価格の違いについてもう少し詳しく説明すると、高い補... -
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Q.補聴器の医療費控除は認定補聴器専門店で買わないと受けられませんか?
A.「補聴器購入に関する診療情報提供書」に記載の認定補聴器専門店で購入しなければ医療費控除が受けられない可能性があります。 補聴器の購入費用を医療費控除として申請する場合、まずは補聴器購入前に補聴器相談医 [efn_note]補聴器相談医とは、日本耳鼻... -
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Q.補聴器の医療費控除を受けるには領収書が必要ですか?
A.医療費控除を受けるには領収書と「補聴器購入に関する診療情報提供書」が必要です。 2018年から補聴器購入の費用が医療費控除申請の対象になりました。 医療費控除を受けるには、補聴器購入前に補聴器相談医 [efn_note]補聴器相談医とは、日本耳... -
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Q.補聴器のおすすめな選び方はありますか?
A.補聴器は使いやすさや聞こえにあっている、予算内の価格というところに注目して選ぶのがおすすめです。 補聴器は種類 [efn_note]補聴器は代表的な種類は3つにわけることができます。耳の形状にあわせて作れるオーダーメイドの耳穴型補聴器、小さいサイズ... -
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Q.補聴器の電池代は医療費控除の対象になりますか?
A.補聴器の電池代は医療費控除の対象外です。 補聴器の医療費控除 [efn_note]補聴器本体の購入費用は、医師による診療や治療などのために直接必要な補聴器の購入のための費用で、一般的に支出される水準を著しく超えない部分の金額は、医療費控除の... -
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Q.補聴器を使うと今よりも聞こえが悪くなることはありませんか?
A.使われる方の聴力にあった調整がされている補聴器は聞こえを悪化させてしまう大きな音を出すことはありません。 その理由として、補聴器は厚生労働省の認可をうけている高度管理医療機器 [efn_note]医療機器にはⅠ~Ⅳまでクラスがわけられており補聴器は... -
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Q.補聴器の型に種類はありますか?
A.補聴器には耳あな型、耳かけ型、ポケット型(箱型)、骨伝導のメガネ型があります。 補聴器の種類でそれぞれで形状がことなるので見た目や着けやすさも選ぶときには確認しないといけません。耳あな型補聴器 [efn_note]耳穴にピッタリとおさまるオーダーメ... -
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Q.補聴器のお店に選び方はありますか?
A.補聴器専門店であることや認定補聴器技能者 [efn_note]補聴器を適切にフィッティングできる者に対して与えられる資格。資格を取るまでには実務経験が必要です。最終試験に合格した者だけが名乗ることができます。[/efn_note]が在籍しているお店にご相談... -
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Q.補聴器の種類で目立たないものはありますか?
A.一番目立たない補聴器はIICと呼ばれる超小型サイズの耳あな型補聴器です。 最近の補聴器はどれも小型化がすすみ目立ちにくい種類が増えています。その中でも人目を気にせず、着けているのがわかりづらい補聴器が耳あな型のCIC、IICタイプです。特にIICタ...
